第30期の体制について

日本歴史学協会 第30期の体制について

2018年7月21日

日本歴史学協会

委員長 中野達哉

2018(平成30)年7月21日(土)に開催された2018年度総会において、第30期(2018~2020年度)学会推薦委員・個人委員・監事が選出承認されました。その後に引き続いて開催された第30期第1回委員会において、第30期委員長・副委員長・常任委員が選出され、第30期の特別委員会として、これまでの6つの特別委員会に加え、若手研究者問題特別委員会の設置が承認されました。また、2018年度総会において会則の改正が承認され、会員資格を本会の目的に賛同するものとし、多くの方に入会していただけるようあらためました。詳しくは本ホームページ掲載の日本歴史学協会会則をご覧ください。入会をお待ちしております。

[委員長]  中野達哉

[副委員長] 浅田進史

[常任委員] 新井浩文、石居人也、太田尚宏、大友一雄、大橋幸泰、小沢弘明、木畑洋一、君島和彦、木村茂光、熊本史雄、栗田禎子、小島茂稔、佐藤孝之、高埜利彦、中野 聡、原田敬一、福島幸宏、服藤早苗、源川真希、山田邦明、横山百合子、吉田政博、若尾政希

[監事]   石山久男、糟谷憲一

特別委員会(委員長・監事については第1回特別委員会で選出予定)